2009年1月31日土曜日

練馬区の歯医者さん(歯科インプラント)『歯周外科処置3』

練馬区の歯医者さん
練馬区の小児歯科


そして不良肉芽と呼ばれる悪い組織を除去して、組織誘導能のある包帯のような膜を置いて再び歯茎を閉じました。


今回は3週間経過しても膿の穴は出来ませんでした。


歯根が破切しているために根本的に治癒するかは疑問が残りますが、今のところは安定しております。


このまま何事もなければ良いのですが、今後また経過を観察して行きたいと思います。


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