2009年2月17日火曜日

練馬区の歯医者さん(歯科インプラント)『ゼノテックシステム2』


従来オールセラミックスは脆性材料であり強度的にブリッジ治療に禁忌とされておりました。

そのため表層の陶材の下には破切しにくい金属が用いられておりましたが、近年CAD-CAMと呼ばれるコンピューターによるブリッジの設計から製作までを行う方式がとられる様になり、高強度のセラミックス(ジルコニア)をベースとして作る事が可能になったため、写真の様に内面に金属を用いる事がないため非常に審美的で且つ金属アレルギーを持つ方にも大変良い材料となりました。
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院長 遠山の英語でのプレゼンテーション

院長 遠山による咬み合わせの作り方